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<南北首脳会談>「朝鮮半島の完全な非核化」目標 共同宣言
 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は27日、軍事境界線のある板門店(パンムンジョム)の韓国側施設「平和の家」で会談し、「完全な非核化により、核のない朝鮮半島の実現という共通の目標を確認した」とする「板門店宣言」に署名した。宣言では1953年から休戦状態にある朝鮮戦争の「終戦」を今年中に目指すことや、両国に米国や中国を交えた多国間の枠組みで、平和体制の構築を協議する方針も示した。

 同一民族、話が早いですね。共同宣言では朝鮮半島の完全な非核化と年内終戦宣言等々、平和に向けて世界へ大きくアピールしました。同じ民族同士で戦争したくない一心がそこに表れています。
 勿論、日本の拉致問題は当然のこと、含まれていません。韓国の拉致被害者数は日本の数十倍なのに、韓国をさておいて、日本だけが宣言されるはずもありません。

 拉致問題は2国間問題で有り、日本のマスコミが最優先課題とするには違和感があります。人の命は地球より重いですが、全ての情報を握っている北朝鮮に対して、日本がイニシアチブを取ることは不可能で、ましてや情報弱者の日本が圧力で従わせようなんて土台無理です。
 最優先課題は平和です。日本政府の認識は間違っています。

 蚊帳の外では無いと安倍首相は言い張っていますが、朝鮮戦争の当事国(米中朝)でも無い、直接国境は接していない、もともと蚊帳の外の位置にあります。蚊帳の外になりたくなければ、アメリカの後に隠れるのでは無く、直接北と交渉すれば、蚊帳の中に入ります。アメリカのポチにいる限り、蚊帳の外です。北は相手にしません。

北朝鮮に具体的行動要求=核・拉致解決へ米韓と連携―日本政府
 安倍晋三首相は27日夕、南北会談の終了後に記者団の取材に応じ、「諸懸案の包括的な解決に向けた前向きな動きと歓迎する」と一定の評価をした。同時に「今回の会談、米朝首脳会談を通じ、北朝鮮が具体的な行動を取ることを強く期待している」と述べ、完全、検証可能かつ不可逆的な非核化の実現を求めていく立場を改めて強調した。

 安倍首相は非核化について、実効性、具体性が無いと批判していますが、これは米朝会談のテーマです。
 この批判は口先だけの安倍首相にブーメランで返ってくる言葉です。森友、加計学園など、真相究明すると言いながら、実効性、具体性は全くありません。柳瀬前秘書官に説明させると言うが、何時何処で、どんな形でという具体性が全くありません。
 口先番長の安倍首相、嘘つきのその口が良く言うなあと思います。

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 トランプ大統領はヒットラーのような、サイコパスに違いない。自分が一番、自分が勝つことが一番なのである。ものの善悪に絶対性はなく、勝つためには手段を選ばない、平気で嘘を付く、責任を転嫁する。
 ウィキペデイアによると、「オクスフォード大学の心理学専門家ケヴィン・ダットンによると、サイコパスの主な特徴は、極端な冷酷さ・無慈悲・エゴイズム・感情の欠如・結果至上主義、である。」
 ダットンの評点ではヒットラーを上回る。彼の言動を見ると、大いに頷ける。
 敵を攻撃し自画自賛する安倍首相の立ち居振る舞いを見ると、同じ傾向にある。同類として、トランプ大統領とは肌が合うだろう。そういえば、両者ともプーチン大統領とも馬が合う。

NHKなどのマスコミは急に、イスラム国がイスラム教と国をイメージさせるといっていますが、IS=イスラミックステートは直訳すると、イスラム国で、彼らがそう言っている以上、間違いはありません。
少しでも頭を使う人なら、イスラム国=イスラム教と国 ではないと知っています。
正確に伝えたいなら、「イスラム国と名乗る過激派集団(組織)」と言う表現が適当と思います。

イスラム国は、アメリカによって引き起こされたイラクの不安定、シリアアサド政権に対する反政府組織にアメリカ始め西側が支援した事によるシリアの不安定に乗じたもので、いずれも欧米介入に起因する内線です。
シリア、イラクがイスラム国を退治すべきと思います。
出来なければ、原因を作ったアメリカ、ヨーロッパの国がイラク、シリアを助けるべきです。

中東の安定、イスラム国の解体、テロとの戦いは欧米に起因するものであり、イスラム諸国、中東と良好な関係を有している日本はもともと、無縁でした。
日本が軍事面で協力することは何もありません。

欧米が主導する国際協力という美名の下、日本が名を馳せたいと参加するのは愚かなことです。
自ら、責任を有する欧米のために、責任の無い日本がケンカを買って出るのは馬鹿げたことです。
小泉政権が一歩を印し、安倍政権がアメリカのポチの如く、一緒に戦おうとしています。
"WE ARE NOT ABE."
我々はテロの標的ではありませんと声を大にして言いたいです。

後藤さんとみられる映像、メッセージの全訳
朝日新聞デジタル 2月1日(日)6時25分配信
 後藤健二さんが殺害されたとみられる映像の中で、流されたメッセージは以下の通り(原文英語)。
     ◇
 日本政府よ。
 邪悪な有志連合を構成する愚かな同盟諸国のように、お前たちはまだ、我々がアラーの加護により、権威と力を持ったカリフ国家であることを理解していない。軍すべてがお前たちの血に飢えている。
 安倍(首相)よ、勝ち目のない戦争に参加するという無謀な決断によって、このナイフは健二だけを殺害するのではなく、お前の国民はどこにいたとしても、殺されることになる。日本にとっての悪夢を始めよう。
朝日新聞社


イスラム国は最初の宣言通り、二人の日本人を殺した。
あの赤い囚人服(米国に捕まったアルカイダなど)がビデオで出れば、もう後は殺されるだけだ。
助かったのはビデオが出るまでに、秘密裏に交渉したときに限る。
12月に後藤さんの家族に身代金の要求があった。
そのとき、アンマンのシリア大使館では、緊迫感が無かったという。
ビデオが出てから、副大臣が本部を置き、急にバタバタして、そのあとはヨルダン頼みで、他力本願であった。
安倍政権は二人を救う気が無かったと言える。
後藤さんの家族とメールのやり取りが多くあったと言う。
その際、政府が代わって、交渉をやれば、一人1億円か2億円で、助かったのかも知れない。
管官房長官がイスラム国からのメールに対して、にべもなく、国家でないので交渉しないという雰囲気だった。
安倍政権は見殺しにされた。
安倍政権は弱者には厳しい政権だから、さもありなん。

共産・池内氏のツイート「今あのような形で発信することは不適切だ」志位氏が批判
 共産党の志位和夫委員長は26日午前の記者会見で、同党の池内沙織衆院議員がイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」により日本人1人が殺害されたとする画像がインターネットで公開された後、ツイッターで「安倍政権の存続こそ言語道断」などと政府批判を展開したことについて、「政府が全力を挙げて取り組んでいる最中だ。今あのような形で発信することは不適切だ」と述べた。
 志位氏は「残虐非道な蛮行を強く非難する」と述べ、イスラム国に拘束された後藤健二さんの早期解放を要求。政府には「人命最優先であらゆる可能性を追求し、解放のために全力を挙げてほしい」と語った。
 池内氏は25日未明、ツイッターで「こんなにも許せないと心の底から思った政権はない。『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権」などと投稿。イスラム国への批判は一切なく、事件の責任が日本政府にあるかのような内容だった。
 投稿は同日中に削除されたが、志位氏は「議員本人の判断で削除した」と説明した。


イスラム国が悪いのは当然、悪い人に悪いと言っても何にも始まりません。
そんな悪いことを誘引させないようにするのが、政府の仕事でしょう。
日本の政府には当然、大きな責任が在ります。

人ひとりの命に関わることが非常時なら、事件事故で今なお、数多くの人が亡くなっています。
イスラム国への米英の空爆で、多くの市民がいっぱい犠牲になっているでしょう。
イスラム国と隣接国の戦いでも、兵隊とは言え、多くの死傷者が出ていることでしょう。
多くの家族が悲しむことでしょう。
どの命も等しく尊いと思います。
多くの人が危険になるのが国の非常時でしょう。
弱者軽視した安倍政権のミスが人質事件を誘引して、ミスした安倍政権にとっての非常時であって、日本にとっての非常時ではありません。
米英に追随して人命軽視にならないよう、日本が非常時にならないよう、安倍政権を批判し圧力を掛けるべきです。

安倍政権を助ける共産党の志位委員長にも落胆します。
国会で民主党の前原議員が人質に取られるのを知って、中東訪問にリスクを取らなかったのかの質問に、安倍首相はいつもの如く回答せず、関係ない原則論で応えていました。
弱者軽視の安倍政権で、人命尊重は首相が希望する施策ではないでしょう。
弱者軽視は、人質を数ヶ月間、放置したままで、イスラム国とのパイプすら無いことに現れています。
今は、自らの失点をどうしようか右往左往しているのでしょう。

対テロ、国際社会と連携=安倍首相「罪償わせる」—空爆後方支援せず・人質事件
2015 年 2 月 1 日 17:11 JST 更新
 政府は1日、過激組織「イスラム国」とみられるグループが後藤健二さんを殺害したとする映像をインターネットで公開したことを受け、首相官邸で関係閣僚会議を開き、国際社会と協力してテロ根絶に取り組む方針を確認した。安倍晋三首相は声明を発表し、「テロリストたちを絶対に許さない。その罪を償わせるために国際社会と連携する」と表明した。
 首相は午前7時すぎに開いた閣僚会議で、「日本がテロに屈することは決してない」と強調。「中東への食料、医療といった人道支援をさらに拡大していく」と述べ、引き続き中東の安定化に関与していく方針を表明した。続いて国家安全保障会議(日本版NSC)も開催した。
 これに先立ち、首相は記者団に「日本に強い連帯を表明し、解放に向けて協力をしていただいた世界の指導者、日本の友人たちに感謝申し上げたい。ヨルダンのアブドラ国王には惜しみない支援をいただいた。国民を代表して御礼を申し上げる」と語った。
 菅義偉官房長官も午前の記者会見で、「テロ撲滅に向けて日本はしっかり役割を果たす」と述べ、難民支援などで貢献する考えを示した。ただ、米軍主導の有志連合による対イスラム国空爆作戦に、自衛隊が後方支援を行う可能性は「ありません」と否定した。
 菅長官は政府の対応について、有識者を交えた検証が必要との考えも示した。イスラム国側が当初要求した2億ドルの身代金については「交渉しなかった」と語った。
 政府は午前5時前後に映像を確認し、後藤さんの家族にも連絡した。菅長官は同5時半ごろ官邸に入り、3人の官房副長官らと情報収集、分析を進めた。首相は同6時15分ごろに公邸から官邸に移動し、対応に当たった。 
[時事通信社]


自分の点数稼ぎに中東訪問をしたいのなら、お二人を救出してからすべきで、安倍首相はタイミングを誤りました。
安倍政権はイスラム国や中東の複雑な事情を軽く見ていたため、国民の命を軽視したため、判断を誤りました、
人道支援は国単位で無く、NGOや赤新月社、UNHCRなど、人道支援組織に直接行うべきでした。
経済関係者を同行させたのも誤ったメッセージになったと思います。
安倍首相の自己顕示欲がお二人を見殺しにしました。

エジプトで過激主義を止めると言い、今朝の会見で「テロリストたちを絶対に許さない。その罪を償わせるために国際社会と連携する」と、まるでイスラム国の矢面になりたいような、勇ましい言葉が並びます。
中味は人道支援の拡充で、過激主義を止めることは出来ません。

結果的に見ると、空爆(無差別テロに同じ)を行っている英米と同じ、人質を見殺し、邦人のためにびた一銭出しませんでした。
国民の命より自分のパフォーマンスが大事、と言うのが安倍首相の本質です。
その罪を償わさせると言うことは、犯人を捕まえて裁判を受けさせると言うことで、イスラム国を滅亡させる事とイコールです。
官僚作文では絶対に書かないでしょう。
空爆している米英と一緒のメッセージです。
安倍首相の好戦的な性格が現れたものです。
これらのイスラム国に対する勇ましい言葉は、自分のミスを隠すための強弁だと思います。
人質を取られたままの中東訪問も、安倍首相の暴走だったに違いありません。

そもそもテロとの戦いに勝てるわけがありません。
昔のように国対国では無く、国対人です。
普通の市民がいきなりテロを起こすですから、防ぎようがありません。

イスラム原理主義者は、欧米の作った市場経済による格差社会より、イスラム国の方が良いと考えているのでしょう。
イスラム国に参加しているのは、アメリカにより飛散した、アフガニスタンのアルカイーダ、イラクのフセインの残党、イラクやアフガニスタンで空爆を受けた人たち、欧米植民地宗主国で冷遇差別移民した人々です。
英仏による中東アラブ民族(北はトルコ、東はペルシャ、西はエジプト)の分断も理由の一つでしょう。
英の二枚舌によるイスラエルの建国も一因でしょう。
これらを全て解決に向かわない限り、テロは無くならないでしょう。

着物でテロに抗議
時事通信 1月26日(月)17時49分配信
 超党派の「和装振興議員連盟」が26日、国会正面玄関前で通常国会召集日恒例の記念撮影を行った。議連会長の伊吹文明前衆院議長(自民)は過激組織「イスラム国」によるとみられる邦人人質事件を踏まえ、「国民衣装である着物を着て、国民が一致結束してテロ組織に対応している姿を示す」と記者団に語った。
 民主党の福山哲郎幹事長代理も「人質解放については政府を後押しする」と伊吹氏に同調。ただ、「方向性が見えた時点で(政府の対応を)検証しなければいけない」と、くぎを刺すことも忘れなかった。
 

人が殺されそうなのに、晴れ着を着て、不謹慎にも浮かれているようにしか見えません。
人質事件を利用して、和装振興議員連盟をPRしているように見えます。
どこに、後藤さんを救うというメッセージが感じ取れるのでしょうか。
全く、伝わらないどころか、和服好きの連中が和服を見せびらかすための単なる売名行為にしか目に映りませんで。
メッセージでも書いた横断幕があるのではなく、国会前の記念撮影は彼らにとっての通常行為にしか見えません。

彼らは一致団結しなければならないと言っていますが、人々は多様化しており、一致団結する必要なんかありません。
一致団結を強要することは全体主義を意味します。
I AM KENJI のように、後藤さんの身になってメッセージを世界に向けてアピールするなど、したい人がすれば、自分の考えるやり方で良いので、強要することでは全くありません。
ただ、心のこもってない、和装振興議員連盟なんかは見破られるだけです。

和装振興議員連盟のようにテロ組織に対決姿勢を示しても、後藤さんの開放には向かいません。
後藤さんは弱者の味方、平和を愛する人で、イスラム国の的では無い、自由開放すべきと言うメッセージを出し続けることが効果的です。
目には目を歯には歯をで、政府を支持しても逆効果です。

スラム国殺害脅迫 民主参院会長、政府批判の発信自重求める
産経新聞 1月26日(月)11時37分配信
 民主党の郡司彰参院議員会長は26日午前の議員総会で、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」による日本人殺害脅迫事件に関し、「『何をするな』ということではないが、抑制的に、慎重にそれぞれの行動をお願いしたい」と呼び掛けた。
 同党は徳永エリ参院議員ら複数の議員がフェイスブックやツイッターなどで事件に関連して政府批判を展開している。郡司氏の発言は自重を促した形で、「政府はしっかりとした対応を行っていただきたい。私どもできる限りの協力をしたい」とも語った。


安倍のために殺された、安倍のために殺させない、テロリストの言葉ですが、安倍首相の判断で生死がかかっているのは事実ですし、安倍首相の振るまいがこういう事態を引き起こしたのは隠しようのないことです。
安倍首相のミスでこういう事態が生じたのですから、ミスの上塗りをして、ミスを隠して仕舞う結果とならないよう、安倍首相を批判するのは当然です。
安倍首相のミスに目をつぶって、黙って見守れ、この民主党参院会長は政権を取り返す意志が無いのでしょうか。
民主党のミスに悪態をついて徹底的に政権奪取に利用した安倍首相に塩を送る、何とお人好しなのでしょう。

今朝のモーニングバードでは、イスラエル国旗と日章旗の前でテロとの戦いはイスラエル側に付いたという誤った印象を与えるという致命的なミス、欧米と一線を画しイスラム国が恐れる、より親日的なトルコで無く、親米的なヨルダンに本部を作ったのもミスと言っていました。
米英に協力を求めれば、人質は見殺しにしろと言っているようなものです。

米英追従は、テロリストの標的に進んでなるようなものです。
人命優先なら、米英、イスラエル追従の発信はしてはならないことです。

安倍首相、官邸の判断ミスが二重、三重のリスクを招きました。
此処で安倍首相を追及しなければ、後藤さんは助かりません。

去年の夏に湯川さん、秋に後藤さんがイスラム国に捕まったことを安倍政権は知っていました。
イスラム国が後藤さんの家族に交渉をしてきたのも安倍政権は伝えられています。
それで、二人をユーチューブで公にし、安倍政権の2億ドルを身代金を要求しました。
期限の3日が過ぎ、湯川さんは殺されました。
今度はヨルダンの死刑囚と交換しろとヨルダンを天秤に掛けて無理難題をふっかけてきた。
未だに、イスラム国と交渉のルートが無く、ヨルダン頼みだという。
安倍政権は2人を助ける努力をしてきたのか、恐らくしてこなかったのだろう。
そんななかで中東支援とイスラエル支援はどういうことになるか考えていたのだろうか、否考えていなかった。
法人救助のために、努力していれば、イスラム国とのコンタクトが付いて、ユーチューブに載ること無く、解決していたであろう。
安倍政権は邦人救助に不熱心だと言わざるを得ない。
弱肉強食の社会をめざす安倍政権としては弱者救済に気のないは当然だろう。


愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

*てんぐになって人のため世のため、独りよがりの意見を、愛を込めて発信していきたいと思います。

*思いを伝えたいため、正確でない表現や数字がありますので、ご了承下さい。

*ブログの趣旨に反する、不快感を覚える、礼儀をわきまえないコメント等は削除しますので、ご了承下さい。

*記事は、情報の正確性や表現の的確性を高めるため、付け加えたり、訂正したりします。