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「嘉田新党」を橋下氏「危険」 脱原発めぐり
産経新聞 11月27日(火)14時41分配信
 滋賀県の嘉田由紀子知事が脱原発を旗印に新党結成を視野に入れていることをめぐり、閣僚や各党関係者から27日、賛否について発言が相次いだ。
 日本維新の会の橋下徹代表代行はフジテレビ番組で「脱原発のグループはある意味、非常に危険だ」と指摘した上で、「鳩山由紀夫元首相は(沖縄県の米軍)普天間飛行場を『最低限でも県外(移設)』と言った。言うのは簡単だが、結局できなかった。普天間飛行場の県外移設と脱原発は今、同じ状況だ」と述べた。
 嘉田氏は、国民の生活が第一や減税日本・反TPP・脱原発を実現する党との合流を検討している。みどりの風の谷岡郁子共同代表は同番組で、「嘉田新党」の合流について「悩んでいる。さまざまな場合に応じたオプションを作って対応可能にしている」と述べるにとどめた。
 「嘉田新党」をめぐっては、前原誠司国家戦略担当相が記者会見で「民主党は2030年代に原発ゼロを目指す。これが一番現実的かつ具体的な道筋だ」と強調。三井辨雄厚生労働相は「自分の今の公務をしっかりやるべきだと思う」と疑問を呈した。
 一方、国民の生活が第一は27日夕、「嘉田新党」に合流するかどうかを決める常任幹事会を開く。


橋下氏は前日、歓迎すると言いいましたが、翌日になると危険だと言いました。
第三極の票がごっそり頂けると思っていたのが、新たな第三極が出来て、票を奪われるから危険だというのが本音でしょう。

最低でも県外と言うから、達成出来たか出来ないかの評価が出来、次はそこには任せないとなるのです。
脱原発という目標を明言せず、違うものになったら、評価も出来なければ責任もありません。
国民世論とは違う方向に向かうことの方がよっぽど危険です。
脱中央官僚ができると豪語するなら、ちゃんと具体の方法と工程表を示して欲しいものです。
官僚が権力を握る国政で、権力を持つ知事や市長でやったことが通じるとは思いません。
脱官僚を実行に移そうとした結果が、官権に狙われ、権力の座を追われた小沢氏であり、鳩山氏です。

官僚依存の既成政党は保守右寄りになった安倍自民、リベラル傾向がポーズも実態は保守の野田民主、脱官僚依存の第三極は新自由主義の橋下維新の会、リベラルの未来の党とハッキリ、色合いを示して欲しいと思います。
たくさんある争点は集約されると思います。
未来の党は卒原発が目印ですが、リベラルも旗印に加えて、維新の会との差別化を図って欲しいものです。
戦闘的な人は維新の会に投票しますが、優しい人は未来の会に投票するでしょう。

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嘉田知事:「小沢さん使いこなす」かいらい批判に反論
毎日新聞 2012年11月30日 20時15分(最終更新 11月30日 20時31分)
 日本未来の党代表の嘉田由紀子滋賀県知事は30日、日本記者クラブの党首討論会で、合流する国民の生活が第一の小沢一郎代表について「小沢さんを使いこなせずに官僚を使いこなすことはできない。私は滋賀県の官僚をしっかり使いこなしてきた」と述べ、小沢氏の「かいらい」との批判に反論した。
 嘉田氏は「小沢さんの力を自分のために利用してきた方たちが怖がっているのかなと思う」と指摘。「国民が求める政治を実現するために小沢さんの力を使わせていただきたい」と強調した。
 一方、小沢氏は30日、文化放送のラジオ番組で「いずれ国政に関心を持って、出てこられると思う」と嘉田氏の国政転身に期待感を示した。
 両氏はこれに先立つ30日午前、東京都内のホテルで約1時間会談した。未来は12月2日に衆院選の政権公約と公認候補を発表する予定で、政策や党運営について意見交換したとみられる。【横田愛】


小沢代表が未来の党と合流し、傀儡政権だとマスコミ、自公民などは揶揄します。
小沢代表を毛嫌いし、悪いイメージを植え付けようとしています。
小沢氏は長期に亘って検察に執拗に狙われ、事件をでっち上げられましたが、結局、無罪でした。
その過程で、リークでマスコミに貶められ、何も無かったのに、悪いイメージを国民に植え付けられました。
政治の世界で無く、一般人でこういうことがあればけ、完全に人権侵害であり、差別のように思います。
マスコミが加害者になっているのです。
政治でも公平公正な視点に立てば、こう言う表現、扱いは間違っていると思います。
裏で実権を握っても、表で実権を握っても、やっている政策が大事で、そんなの大きな話しではないと思います。
みんなの党の言う、誰がやるが重要では無く、何をやる、アジェンダこそが大事が正論です。

嘉田知事も小沢氏を無役にすると言っていますが、マスコミ等に負けず、正面突破の正論で重要なポストを与えるべきだと思います。
究極のバッシングに耐えた、強靱な気概、気力は改革を実行していく上で、豊かな経験以上に、重要です。
菅さんの大人しくして欲しいの二の舞は良くありません。
タブーには正攻法あるのみだと思います。

原発フェードアウト公約「見直す」 維新・石原代表
朝日新聞デジタル 11月30日(金)15時3分配信
 日本維新の会の石原慎太郎代表は30日午後の党首討論会(日本記者クラブ主催)で、29日に発表した政権公約に「(原発は)2030年代までにフェードアウト(消えていく)」と盛り込んでいることについて「そういう公約はやっぱり直させます」と語り、見直す考えを示した。
 石原氏は29日、維新代表代行の橋下徹大阪市長とともに記者会見して政権公約「骨太2013~2016」を発表。「脱原発依存体制の構築」「原発政策のメカニズム・ルールを変える」と明記した。政策の実例として「既設の原子炉による原子力発電は30年代までにフェードアウトすることになる」とした。
 石原氏は討論会で、原子力利用の選択肢を失うことは「困る」とした上で、「私はそういう公約はやっぱり直させます。(エネルギー政策などの)シミュレーションをして、そのシミュレーションの中で、原発の淘汰(とうた)を考えていくことだ」と語った。


公約にフェードアウトなんて、国民にとって難解な言葉遣い、苦肉の策の表現です。
フェードアウトは他力本願であって、脱原発の保証は何らありません。
脱原発はルールでは無く、倫理の問題です。
ルールを決めれば脱原発になるのでは無く、脱原発が目標にあるから、脱原発となるルールを作るのです。
維新の方がダマシであり、間違いです。

テレビ討論会は記者クラブ主催でしたが、大新聞の記者が聞いていましたが、国民の関心とは大きな温度差がありました。
持ち時間1分を平気で無視していたのが、維新の会の石原氏と、自民党の安倍氏でした。
二人に共通なのは傲慢なことと、タカ派であること。
特に、石原氏は暴走老人どころか、親しい人と会話しているようなしゃべり方で、大昔の話をしたり、本当にぼけ老人でした。
自ら代表を務める日本維新の会のマニフェスト、原発フェードアウトを代表が知らないのにはびっくりしました。
原発維持は必要という持論を曲げず、フェードアウトを見直させるときっぱり言っていました。
原発政策が二転三転、またぶれそうです。
維新の会と太陽の党は、世代間ギャップだけで無く、政策自体が新自由主義と保守主義、水と油のところがあることをハッキリ印象づけました。
脱中央官僚支配だけが共通点の野合と分かります。
選挙後は、民主党のように空中分解です。
これで人気にブレーキが掛かったと思います。


橋下氏、じゃんけん批判に逆ギレ みんなと亀裂も
スポーツ報知 11月25日(日)8時4分配信
 「日本維新の会」代表代行の橋下徹大阪市長(43)は24日、遊説先の愛媛県松山市で報道陣の取材に応じ、合流を呼びかけたみんなの党との選挙区調整を「じゃんけんで決めてもいい」と発言したことに対する他党の批判に“逆ギレ”した。「要は理屈で決めなくても、最後に1つにまとまりましょうっていう強烈なメッセージ。それぐらいのことが理解できない人は政治家にはなれないですね。わかる人はわかります」と独特の言い回しでけむに巻いた。
 この日発表された維新の5次公認には、宮城1区、神奈川10区、京都4区が含まれ、みんなと競合する選挙区は18から22に増えた。みんなが公開討論で競合選挙区の候補者選出を提案していることには「1つの党になるなら賛成です。2つの党のままなら意味はない」。東京都知事選告示日の29日までをリミットに「最後の正念場。いちるの望みを託している」と合流に執念をみせた。
 だが、みんなの渡辺喜美代表(60)は、橋下氏のじゃんけん発言に対しこの日、「そんなバカなことが許されるのか」と怒り爆発。渡辺氏はまた、両党が猪瀬直樹副知事(66)の推薦を念頭に置いていた東京都知事選に関する共闘を撤回する方向になったことを明かした。両党に目に見える溝が生じたことで、衆院選の選挙協力すら決裂しかねない状況だ。


橋下氏の小選挙区の候補者はジャンケンで決めれば言い発言は、有権者を冒涜しています。
第3極なら、候補者は誰でも良いと言わんばかりです。
候補者の個性より、維新の会の執行部のイエスマンなら誰でも良いといわんばかり、橋下チルドレンを容認する発言です。
主要政策が一致しないと合流しないというみんなの党の方が正論です。
野合を進めるしかないと追い込まれ、橋下氏は焦りまくっています。
大戦と位置づけるなら、借り物のまがい物の看板を据えるのではなく、本人が自ら立候補し、自分がトップに立って引っ張らないといけません。

つくづく、野田民主党は大馬鹿だと思います。
自民党の政策である消費税増税、自民党も削減を掲げている定数是正の約束、どちらも自らしたくないことを民主党がやってくれて、次期政権の期間まで特例公債法案の延長、おまけに第3極が勢力を整える前の年内に解散してくれる、お人好しの民主党に自民党万々歳の筈です。

野田民主党に自民党は大感謝すべきなのに、馬鹿な安倍自民党は悪のりして極右化する始末です。
民主党が選挙後、参院捻れで民自公協力を期待しているようですが、来年の参院選後に自民党が維新の会と結べば、右傾化が実現します。
憲法改正も強ち、出来ることになってくるかもしれません。
脱原発と言い、民意を反映しない強権政治が恐ろしいです。
野田執行部は民意を無視して、間違ったリーダーシップを進めましたが、安倍自民党、橋下維新の会、ともに強権政治を強力に推し進める、日本の悲劇は収まりません。

野田首相、比較第1党が勝敗ライン=「古い政治」自民と対決姿勢-衆院解散
 野田佳彦首相は16日夜、衆院解散を受け首相官邸で記者会見し、衆院選での民主党の勝敗ラインについて「まず比較第1党になることが大事だ」と述べ、単独過半数の確保は厳しいとの認識を示した。その上で「古い政治に戻るのかどうか問われる選挙だ」と指摘、政権奪還を目指す自民党との対決姿勢を鮮明にした。
 首相は「『決められない政治』が続いてきた。その悪弊を解散することで断ち切りたい」と表明。衆院選の主要な争点を列挙し、エネルギー政策について「脱原発依存の方向感を持つ政党が勝つのか、従来のエネルギー政策を持つ政党が勝つのかが問われる選挙だ」と述べた。
 経済政策では、10年間で200兆円を投入する自民党の国土強靱(きょうじん)化計画を取り上げ、「従来の公共事業をばらまく政策で日本が再生するとは思わない」と批判。環太平洋連携協定(TPP)で自民党が明確な対応方針を打ち出していないことを踏まえ、「経済連携を推進していきたい」と交渉参加に重ねて意欲を示した。
 外交・安全保障に関しては、中国などに強硬姿勢を示す安倍晋三自民党総裁の発言を念頭に「強い外交と言葉だけ踊っても意味はない」と挑発。「世襲政治家が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)する古い政治に戻ることがあってはならない」と自民党の体質も批判した。 
 一方で首相は、衆院選後の自民、公明両党との連携にも言及。「選挙結果がどうなっても3党で合意しているので、共同で責任を取っていかなければいけない」と述べ、消費増税や衆院定数削減での協力を堅持したいとの考えを示した。(2012/11/16-21:38)


野田首相は口を開くと、常識的な当たり前のこと、模範解答のようなものが返ってきます。
しかし、その実態は全く違っています。
ノーサイドと言いながら、反主流派に耳を貸さず、ばっさりと切り捨てていきました。
あらゆることがそうです。
本人は自分が大嘘つきと言われた反発から、否定するため、通知表を見せたと馬鹿正直を自慢していました。
理想とやっていることが全く違っていることに気付いていない、自分が大嘘つきであることを自覚していないとしか思えません。
マニフェストに無いことはやらないのですは、最大の大嘘です。
近い将来は自公を騙したのですが、消費税は国民全てを騙しました。

消費税増税、TPP参加がリベラルだとは思えません。
官僚や大企業等の既得権を守っているのは、リベラルの真逆です。
連合が官僚と結託した民主党を支持するのが全く分かりません。
連合も特権階級化し、腐っています。

新自由主義と右翼ばかりの第3極をマスコミは一斉に宣伝しています。
民主もリベラルとは言いがたい、自公は保守で、第3極も同じようなもので、保守と新自由主義の金持ち・大企業優先に非常に偏っています。
庶民の味方であるリベラルの必要性があるのに、マスコミはその重要性を論じていません。
リベラルは社民党は当然ですが、母屋を盗られた国民生活が第一の方が遥かにリベラルですが。
日本の先行きは右翼と新自由主義か保守しか無い、恐ろしいものになりそうです。

大学不認可で田中文科相を批判=安倍自民総裁
時事通信 11月5日(月)11時51分配信
 自民党の安倍晋三総裁は5日朝のTBS番組で、田中真紀子文部科学相が大学設置・学校法人審議会の答申を覆して3大学を不認可としたことについて、「既に決めたことをこんな形で急に変更するのは間違っている」と批判した。自民党が政権復帰した場合の対応に関しては「もう一度審議はし直すが、こんな急転換はしない。(開校を)認めていくべきだ」と強調した。
 安倍氏は田中氏について「異常な行動をするめちゃくちゃな人。日々言うことが違うし、うそを平気で言う」とも語り、閣僚としての資質に疑念を呈した。
 石破茂幹事長も5日、党本部で記者団に「今回認めなかったそれぞれの大学について、なぜなのかきちんと説明する義務が文科相にはある」と、田中氏に説明責任を果たすよう求めた。


自民党下の規制緩和策で、少子化が進むのにもかかわらず、どんどん大学を認めてきたことには、誰もが問題があったのを、張本人の自民党すら認めている人もいます。
自分たちの失政で招いた問題があるのに、田中大臣に対してそんなに偉そうに言う筋合いがあるのでしょうか。
先ず、自分たちの誤りを認めてから、自制的に発言すべきです。
そうすれば、こんなに声高に、偉そうに、大臣を人格までもバッシングするのでは無く、問題解決にもっと前向きな発言となったでしょう。

「過ちては則ち改むるに憚ること勿れ」と言います。
田中大臣が誤りを見つけたのですから、誤りを直ぐに正すことは一理あります。
少子化でどんどん子供が減っているのに、どんどん大学を認可し、増えて行ってるのは、誰が見ても問題です。
田中大臣になるまで、自民党の大臣も、民主党の大臣も何も言わず、官僚に従ってきたのかと考えると、政治家は仕事をしてこなかったと言えます。
その為、定員漏れが半数もあり、多くが文科省の補助金頼みとなり、補助金がが不適正に膨大になっているとか、今後ノリピーの大学がわずか7年で閉校となったように、倒産が必至だとか、官僚が大学に天下りしているとか、既存公を含めて、量的にどうか、質的にどうかを踏まえた上で、システムをどう変えるかの問題点が挙げられています。
システムが誤っていると分かれば、即座に正すのは正しいやり方だと言えます。
そのまま、認めれば誤りを肯定することになります。
そのまま、開校して、数年で潰れ、生徒にとって問題になることだってあります。
誰もが誤りと分かったときは、誤った方法でも田中大臣の所為にして認めるのか、誤った方法だがやむを得ないと開校を認めるのか、或いは暫定の基準を定めて判定するなど、是正するのか、そういう議論の方が大事だと思います。

不思議に思ったのが、大臣が認可が認可しなかったら、また出し直したら良いように思いますが、既に来春には開校としているから驚きです。
認可されていない段階で、開校を前提に、職員の募集をしたり、パンフレットを刷ったり、入学希望者の説明会を開いたり、さらには校舎を建設したりしていることです。
校舎なんかの建設は1年以上前からになるので、申請以前に建設に取りかかっていることになります。
これらのことは、認可が認められてから進めるのが常識と思います。
学校建設は学校法人の思いのまま、文科省は中味を追認するだけだったように思えてきます。
審議会もイエスマンの集まりなんでしょう。
審議会なんか意味を成さず、ただ、文科省の天下りを受け入れるかが認可の条件だったと疑われます。

これまで多くの大臣が問題に目をつぶってきたことを田中大臣が今回明らかにしたのは、明らかに業績と言えます。
ただ、ちゃぶだん返しという方法は、皆が言うように大いに問題があります。
学部創設はスルーして、新設のみストップさせたのも、おかしな話です。
問題提起をして、いきなり不認可の結論を出すのでは無く、世論に委ねても良かったと思います。

誤ったやり方で9分9厘済んだものをどうするのか、皆で考える必要があります。
八ッ場ダムも同じですが、間違っていたら立ち止まって、正しくなるように、出来る限り正すのが健全な方法です。
此処まで来たら仕方ないではありません。
今回の場合も、おおいに議論すべきでしょう。
開校まで時間がないとすれば、適正な審議システムで行われていないが、生徒達のことも有り、やむを得ず認可することとし、来年からは新たなシステムで認可することとすると言うようなことにするのが妥当かなと思います。

野党は、特に政権奪取を目指す自公は、田中大臣を口汚く批判していますが、自分たちは全くこの問題に目をつぶってきました。
批判するなら、先ず自分たちの無策を反省し、国民に詫びてからです。

愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

*てんぐになって人のため世のため、独りよがりの意見を、愛を込めて発信していきたいと思います。

*思いを伝えたいため、正確でない表現や数字がありますので、ご了承下さい。

*ブログの趣旨に反する、不快感を覚える、礼儀をわきまえないコメント等は削除しますので、ご了承下さい。

*記事は、情報の正確性や表現の的確性を高めるため、付け加えたり、訂正したりします。