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 支持率が下がってきた文政権を、反日で持ち直させたのは安倍政権です。文政権は安倍政権さまさまです。

 文政権が慰安婦問題、徴用工問題で、日本との協議も無く、一方的にちゃぶ台返しをし、日本無視政策を採りました。
 70年以上も前のことを今の基準で、国外の日本を含めて、全て正そうとするのは、無茶無理です。
 それに対し、参院選前、主要3品目からみて、軍事転用のホワイト国外しは安倍政権の仕返しですが、日本無視=親日で無い=ホワイト国外しそのものは、韓国に要因があります。
 EUでは韓国がホワイト国でないことからみても、特別待遇していたのを、普通の国にするだけです。3年1回の申請が1年1回の申請で、1ヶ月強の在庫があれば、全く問題はありません。
 仕返しとしても、対したものではありません。

 韓国の不買運動、姉妹都市交流中断は騒ぎすぎです。日本国民はこう言う感情的なことはしていないのにです。
 ホワイト国外しは理性的に見れば大したことはないのですが、韓国民は感情にもの凄く左右されるようです。
 特に、(虚飾までして)日本の悪いことだけを教科書に載せるているから、悪いことがあれば日本の所為となります。数千年も虐げられた中国では無くて。下とみていた日本に併合されたことが、頭にくるのです。

 同じ併合された友好的な台湾(日本のプラス面を評価)とは大違いです。500年の李氏朝鮮の負の遺産が韓国民の精神文化に大きく影響を与えているように思います。日本のプラス面を絶対に評価しません。
 そういうことを理解した上で、日本は韓国に接すべきでは無いかと思います。

 極左の文政権と極右の安倍政権、水と油、任期中は無理のように思います。
 同じ左派政権でもあった金大中政権では、絶対こんな関係にはならなかった。

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 悪いと分かっている基礎的な数字は選挙後に公表するなど、勝つためには卑怯な手もOKでは、与党にとっては良いかも知れませんが、日本の国のためになりません。
 正々堂々と戦わないと、日本の成長は止まるだけでは無く、成長する世界から取り残されるばかりです。

 アメリカも金融緩和、EUも緩和、中国だけで無く、世界経済は減速する方向です。原因は米中貿易戦争です。打つ手の無い日本は、 円高になり、貿易収支も悪化します。
 更に日韓の貿易戦争です。消費税増税、景気が良くなる芽は全くありません。
 全く浮上しなかったアベノミクスは、処方箋は無くなり、世界経済減速に飲み込まれてしまうでしょう。
 その時、国民はオリンピックと浮かれていられるでしょうか。

 米国が圧力政策の時は、日本はむしろ積極的に、誇張的に、Jアラートなど、脅威だ脅威だと、国民を煽りました。短距離ミサイルも事細かく報道していました。

 しかし、米国が対話路線となり、米国に届かない中長距離ミサイルを発車しないという米朝の約束のもと、短距離ミサイルは小さなミサイル、飛翔体へと、容認する方向に変わりました。
 3回ほど米朝首脳は会いましたが、事態は殆ど変わっていないのにです。

 今回のミサイルはレーザーに捕捉されない低空飛行で、距離的には中距離ミサイルです。
 日本だけでなく、韓国も射程距離にあるのに、静観しています。
 両国とも、アメリカの属国、独自に何も言えません。

 国民の玉木代表、弱小政党に落ち込み、自分の存在感を示そうと、憲法改正でイニシアチブを取るつもりなんでしょうか。
 憲法9条以外なら、野党合意に違反しないと、改正に前向きで、存在感、とても危険な行為です。
 憲法改正は国民の望むことでは順位の低いことで急ぐ必要は無く、ましてや首相任期は論外、憲法改正派は議席を減らし、選挙前は議論が殆ど無かったから選挙後は議論の必要が無いのが選挙結果です。

 自民党は過半数割れ、憲法改正派は2/3割れ、前より弱体化しているのに、何故、与党を助けるような発言をするのか、玉木代表は頭が可笑しいのかと思ってしまいます。
 このまま改正に協力すれば、代表降ろしが始まるかも知れません。

首相記者会見 安倍首相「議論は行うべきが国民の審判だ」

 投票率が50%切ったのは一大事なのに、痛ましい京アニは別にして、嘘と隠蔽、恫喝の吉本(まるで安倍一強)ばかり、参院選の総括は殆どありません。
 それと、れいわの重度障害者議員の国会での活動も画期的なことで、これも触れられていません。完璧なバリアフリーが施されるのは、民間への影響大です。

 改憲推進の自民党参院議員が減り、改憲勢力が2/3を切ったのに、憲法改正は前より進めるなと言うのが国民の審判です。
 与党は勝ったのですが、全ての政策のゴーサインを出したのでは無く、全体として、与党OKであり、個別の政策毎に違うのです。憲法改正は
ゴーサインが出る世論ではありません。
 勿論、自民に有利な小選挙区制で、公明との選挙協力のお陰であり、国民は議席数ほどの信任を与えては居ません。

 首相任期はあと2年余りとなり、 アベノミクスも浮上せず、最悪の日韓関係で拉致問題は更に遠のき、北方領土は未解決決定のようなもの、結局、自慢したい成果はありません。
 名誉欲の極めて強い安倍首相にとって残るのは、憲法改正のみとなりました。
 公明や国民が乗れるよう、9条改正を断念してでも、憲法改正に向かうかも知れません。

「終わってから見せられてもどうしろと?」「池上無双も...」 デーブ&茂木健一郎つぶやいた「選挙特番」への疑問

 投票率は5割を切り、史上2番目の低さです。
 マスコミが選挙期間中、選挙の番組がこれまでに無く、少なかったことが要因に挙げられます。
 マスコミが与党の圧力に負け、選挙番組が激減したのでは無いでしょうか。
 マスコミが言いっ放しの討論では無く、徹底的な議論を、朝まで生テレビのように、1日中流しても良いくらいです。
 マスコミが権力に屈し、使命を果たさなかったのが低投票率の原因です。

 参議院2/3を阻止できたのは、最低限の成果です。国民民主の参議員を引き剥がすでもしないと、憲法9条改正は無くなったように思います。
 2/3を取れなかったことで、予定のスケジュールが変わり、青写真が描けなくなりました。
 終わりの始まりが始まった、レームダックが始まると思います。
 消費税増税後、オリパラの後に景気の落ち込みで総選挙をするタイミングはぐっと減りました。
 憲法改正の総選挙しか無くなりました。そのチャンスは無さそうです。

 山本太郎氏が選挙はシンプルであることを示しました。与党は金持ち、我々は貧しい者の味方など、分かりやすいアピールが大事なのが馬鹿な国民には効くことが分かりました。

 日韓の問題、北は韓国に味方し、拉致問題の進展は日韓解決後へと、更に遠のきました。

安倍首相「私は滅多に激怒しない」自身の「金融庁は大バカ者」発言報道を問われ

 冷静な人間が総理の席からヤジを飛ばすでしょうか。総理がヤジを飛ばすなんて前代未聞です。何処が温和で円満でしょうか。激高しやすい人間であることは確かです。

 最初は翻意した麻生マターと思われていたが、翻意させたのは安倍首相なら、腑に落ちます。
 安倍政治は、重箱の隅を突くように、細かいところまでみて、感情的に取り扱っているのが見えてきました。案外、こんな細かいところまで、安倍介入があるのかもしれません。実際に介入が多いからだから、忖度も激しくなるのでしょう。
 官邸政治と言えます。

 少しでも、国民の為という気持ちがあれば、丁寧な説明もするし、野党に対しても誠実な対応をするし、最重要課題にも真剣に取り組みます。
 自分が総理に居座りたいだけなのですから、党首討論も、予算委員会も、国会も、国民の為になるわけがありません。
 まともな民主主義の政治にするには、安倍首相を辞め指すしかありません。 

「日本、独裁政権のよう」ニューヨーク・タイムズが批判

嘲笑する政治が生んだ差別、同調圧力 安倍政権の6年半

 国民はものを考えるな、権力にしたがっていれば良いという教育を受けていました。
 さらに、若い人たちは生活に余裕がなく、自己の幸せだけを追求し、他人の不幸に鈍感になっています。弱肉強食の社会、自己責任原則が蔓延しています。
 その結果、政治に関心が無くなり、誰がやっても同じと言う考えに陥っています。

 それを誘導しているのが自公政権です。組織票のある自公政権が、浮動票が選挙に行かないように導いています。
 何も成果が無いのに、やるやる詐欺、やった感を見せているのも、イメージだけで投票する人たちに上手くアピールしています。
 令和、五輪、G20など、政治利用できるものは何でも節操なく利用して、やった感を盛り上げて、騙しやすい国民を騙しています。
 年金問題等、不利なことは隠し通すか、公表を選挙の後に引き延ばしています。

 日本を取り戻すは、自民党に政権を取り戻す、悪夢のような民主党政権は、悪夢のような下野した野党時代、これが安倍政権の本音です。

 海外メディアに指摘されたことに、日本メディアは恥と感じるべきです。

羽鳥慎一モーニングショー 2019年7月9日

 視ました。モーニングショー頑張りましたね。自公政権が隠そう隠そうとしている、知られたくない真実です。ずっと前から分かっていることなのに、顕在化させなかった、放送しなかった年金の現実と将来です。

 国民年金だけ、無年金者は地獄が待っています。特に、医療費が膨大となる健康寿命が尽きる、お金が稼げなくなる後期高齢者になると、もう悲惨になることはまちがいありません。

 今の若い人は4割が非正規、その75%が年収200万円以下、貯蓄は出来るはずもありません。この3割の若い人たちの老後は、末恐ろしいことになります。

 33分から36分頃まで、特に玉川氏の意見です。若い人たちが生活保護をバッシングし、安倍政権を支持しています。
 3割が何十年か先に生活保護を貰わないと生きて行けないのに、バッシングする、自らが自らをバッシングしているのに気付いて居ません。
 自公政権は金持ち優遇をし、若い人に投資してこなかった結果が非正規でアリ、少子化で、年金崩壊の結果なのに、若い人を冷酷に扱ってきたのに、自公政権支持とは??
 若い人よ、頭を使え、本当にそのとおりです。


安倍首相「ステルス遊説」破られる 日程の情報漏れ

 カメラと1対1だけで喋るのに、目が泳ぐというのは、嘘を信じ切っているのでは無く、真実は他にあって、嘘を言っていると自覚しての主張です。

 漫才のネタのように、立憲民主党を嘲笑の対象にする。なんて汚いことをして入るのでしょう。こんな汚い手を使っていると言う自覚が無いのでしょう。
 日本の民主主義を地に落としたし、どんな汚い手を使っても勝てば良いという考え方は、社会に悪影響を与えています。
 安倍家、岸家の劣等生は、両家の恥さらしです。

 これほど品性下劣な総理大臣を未だかつて見たことはありません。

 自民党のCMはこれまでの延長上で上手く行くという、時代認識が間違った頓珍漢なものです。維新を除く野党は徹底的に年金で不安を煽り、責め立てるべきです。少子高齢化を乗り切るには、富の再配分しか無いと。

自公、改選過半数の勢い 参院選、朝日新聞序盤情勢調査

 日本が落ちるところまで落ちないと、日本国民の大半は気付かないのでしょうね。世界は進歩しているのに、日本だけが停滞していることに。
 その遅い歩みに日本国民は満足しきっています。その停滞を招いた30年間の9割が自公政権であることも免罪しています。
 今でも、日本の地位が落ちているのに、日本は偉いという番組ばかり放送していて、知ろうともしません。
 世界経済がリーマンショック級の不況、米中や日韓の貿易戦争、自国優先の保護主義、イランアメリカの戦争等で、現実になりかねません。
 そうしたとき、異常な金融緩和を重ね、赤字国債を出しまくっている日本は、破綻するかも知れません。
 崖っぷちに立っていることを、気付こうともしない日本国民です。今は坂が傾いてないだけ坂が傾けば、真っ逆さまです。

 今朝のサンデーモーニングでは、国立情報学研究所の新井氏が高校生の半分は読解力がなくなっていて政策を理解できない、ネットは分断を生んでる、青木氏の物事を俯瞰的に捉えるは興味深かったです。

 今の若い人を中心に、深く物事を考える習性は無く、政府が報じる野党批判や安倍首相のパフォーマンスなど、表層的なもので判断し、政府が言っている、マスコミが言っているだけで、それを自分の意見としているように思います。
 物事を深く考える、自分の考えを磨く教育では無く、暗記中心の教育、指示に従う、兵隊を作る教育が生んだ結果、物事を深く考えない、為政者の言うことを疑わない、俯瞰的にものを捉えられない人が大量生産されたため、安倍政権容認の要因のように思います。

 このアンケート、意思を固めない人が半数が居るのなら、「自公、改選過半数の勢い」の見出しは正確では無く、誘導の可能性すら見られます。
朝日のやることのように思えません。

首相「イエスかノーかは印象操作」 党首討論で挙手せず 手法に疑問

 規律を乱していたのが、事もあろうに大与党の党首、安倍首相です。

 丁度その日、NHKニュースで,各党党首がNHKアナウンサーからの質問に,カメラを見て答えていました。
 その内容より気に掛かったのがカメラ目線です。カメラの向こうに、視聴者、国民が居るので、カメラのレンズをじっと見て、話すのです。

 各党党首はほぼ、カメラ目線で喋っていました。枝野氏は全く視線を外しませんでした。

 ところが一人変なのが混じっていました。勿論、安倍首相です。カメラをじっと見ているのですが、時々、チラッと左の方に眼球を動かすのです。カンペが在るわけでも無いのにです。カンペならカメラの真横でしょう。
 癖にように、最後まで動かしていました。病気なのか癖なのか、分かりませんが、非常に印象が悪いです。

 目が泳ぐ男性の心理は、嘘をついている、隠し事をしている、目を合わせるのが苦手、と言われています。
 安倍首相は、嘘をついている、隠し事をしている、だから目を合わせるのが苦手、とても頷けます。

参院選第一声詳報 安倍晋三首相、自民党総裁 憲法「審議を全くしない政党を選ぶのか

 自民党の参院選のテーマが憲法改正,国民の間隔とズレまくっています。
 世論調査では社会福祉は最大の関心事、年金2000万円が効いています。憲法改正はずっとずっと順位が低い、改正の気運は高まっていません。だから、憲法調査会が余り開かれないのは民意を反映しています。
 憲法の審議を全くしない政党は、国民の意志を反映していると言えます。

 参院選で野党が好結果をもたらすのは、自民党が逃げている年金を真っ正面に掲げ、アピールすることです。不安を払拭できる具体案を国民にイメージさせることです。

 それと消費税アップの反対も重要です。日米の貿易戦争、日韓の貿易戦争?、保護主義を払拭できずに、景気は明らかに減速します。実質賃金が増えない中での景気後退、消費税アップは国民生活に打撃を与え、消費は減り、更に景気は減速、負のスパイラルに入るでしょう。

改めて安倍首相のFacebookの使い方が問いなおされる中、「反対意見を書き込んだらブロックされた」という被害者が大量にいることが判明したのだ。

 FBは官邸が管理しているのでしょう。マスコミは反対意見をブロックし,FBを安倍礼賛に偽造していると広く伝えるべきです。

 アメリカではトランプに反対する、NYタイムズやワシントンP等が、毅然とした姿勢で批判していますが,日本で安倍首相に批判のメディアはごく少数で,アメリカのように権力者に対抗できていません。

 マスコミへの統制、国会の軽視、FBの偽装など、国民の安倍批判を許さない,実力行使は、北や中国、香港政府と同じ体質です。
 国民はこの独裁体質に目を向けて欲しいものです。自由にものが言えなくなることがどれほど生きにくいかを考えて。

まるこ姫さま、こんばんは

 トランプ大統領、来年の大統領選挙のため、焦り出しましたね。北朝鮮とは自ら金正恩と板門店で会って、交渉再開を申し出ました。選挙のためのパフォーマンスですね。やっている感を出すために。交渉再開は、もとに戻っただけで前進ではありません。
 肝心要の、北が望む段階的な核放棄か、米が望む完全な核放棄かの結論は出ておらず、実態は何も成果は無いとも言えます。

 中国との交渉再開も,トランプ側が折れました。独裁国会と選挙のある国家、持久戦になると、独裁国家は強いです。農家や企業が文句を言えば,如何にトランプと言えども,票が欲しいのです。

 安倍首相はトランプのポチ、トランプが認めたら,ポチは黙って着いてきます。条件無しと誘っても、日朝協議をやるメリットはありません。
 餌(食糧支援やの本の単独制裁の緩和)を差し出せば、遭ってくれるかも知れませんが、それだけで安倍首相は大満足でしょうが、拉致は進展するはずもありません。
 アメリカの許しや世界が見ている中、餌は出せないでしょう。

 アメリカは長距離ミサイルは破棄を打ち出していますが、日本にとって重要な単中距離ミサイルは容認しています。
 アメリカファーストのアメリカは日本の為のことはしてくれません。対米追随は進む道が閉塞するばかりです。
 全方位外交は安倍政権では金のばらまきを意味しますが、そうでは無く、日本の国際的な立ち位置、外交理念を打ち立てて、それに基づく,いざという時に頼りになる友好関係を結ぶことだと思います。

安倍首相、大阪城にエレベーター設置は「大きなミス」 G20発言に「バリアフリーに逆行」と批判相次ぐ

 安倍首相も、ネトウヨも常識がないですね。大阪城は鉄骨鉄筋コンクリート造です。因みに、木造に建て直そうとしている名古屋城も鉄骨鉄筋コンクリート造です。
 昔の姿を昔の構造、木造で柱など、微細の渡り復元したものではなく、1931年建造の近代建築です。当時として、エレベーターを設置したのは画期的では無かったかと思います。
 SRC構造で似て非なるものだし、バリアフリーの今の基準を満たしているし、エレベーターは大アリです。
 更に言えば、市民の寄付で建てたものにケチを付けるとは,大阪市民を馬鹿にしています。

 安倍首相、官邸、ネトウヨ、もっと勉強しろと言いたい。下らんジョークのために、知識の無さを露呈し、障がい者を尊重しないとは。このうつけ者と太閤殿下に怒られます。


愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

*てんぐになって人のため世のため、独りよがりの意見を、愛を込めて発信していきたいと思います。

*思いを伝えたいため、正確でない表現や数字がありますので、ご了承下さい。

*ブログの趣旨に反する、不快感を覚える、礼儀をわきまえないコメント等は削除しますので、ご了承下さい。

*記事は、情報の正確性や表現の的確性を高めるため、付け加えたり、訂正したりします。