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首相、圧勝にも「青木さんを見習い一層謙虚に」
読売新聞 12月20日(土)10時44分配信
 安倍首相は19日、都内のホテルで開かれたプロゴルファー青木功氏(72)のプロ生活50周年を祝う会に出席し、「青木さんは数々の勝負に勝ち続けてきたが、常に物静かで謙虚だった。私も青木さんを見習い、より一層謙虚にやっていきたい」と述べ、衆院選での与党圧勝にも、丁寧に政権運営を進める考えを強調した。


安倍首相はこれまで、謙虚になったことがないので、謙虚の意味を分からないでしょう。
謙虚とか丁寧などの言葉は一時的に傲慢を隠すツールでしかなく、やっていることは傲慢そのものです。
恐らく、管官房長官がいなければ、傲慢を押し通し、中韓とケンカを続け、1期目のように政権維持は困難だったことでしょう。

この傲慢は彼の生い立ちから来ていると思います。
祖父が首相で、代々国会議員の家柄から、上から目線の体質です。
その中で、強烈な学歴コンプレックスがあったと思います。
祖父の岸信介、大叔父の佐藤栄作、祖父の安倍寛、父の安倍晋太郎、すべて東京帝大です。
兄は安倍寛信は東大法学部(偏差値76〜)、弟の慶応経済学部(同69)に対して、安倍晋三氏は一人だけ蚊帳の外の成蹊大学法学部(同58)、勉強の出来ない子が入るお坊ちゃん学校です。
このコンプレックスを隠すために、強い態度や強弁で、自分を大きく見せることが習い性として身についたと思います。
それに政治家の家柄、それも総理を出した家柄が相まって、強烈な傲慢さが生まれたと思います。

現役東大生の平沢氏を家庭教師に付けて貰って、この程度です。
親の七光りで、入学・卒業したに違いありません。
賢くないから、原稿は読めても、臨機応変なディベートは出来ないのだと思います。
だから、批判が大嫌いな安倍首相は国会を軽視して、外国へ、それも税金で良い格好が出来るので、喜んで行くのでしょう。
今あるのは、コンプレックスから生じた悪知恵の働く根性の悪さと、管官房長官などブレインのお陰でしょう。
しかし、生放送で、安倍首相の人側の悪さが隠せず、見え隠れします。

なお、小泉進次郎氏は、さらに勉強が出来ず、 関東学院大学経済学部(偏差値44)です。
韓国の財閥の子息と一緒、最初から自民党の幹部です。
親の七光りは凄い力です。
情けないかな、国民も七光りに影響を受けます。
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愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

*てんぐになって人のため世のため、独りよがりの意見を、愛を込めて発信していきたいと思います。

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