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与野党「5対9」で決着=衆院予算委の質問配分
 理事懇後、与党筆頭理事の菅原一秀氏(自民)は記者団に「今までの2対8から一歩前進した」と評価。野党筆頭理事の逢坂誠二氏(立憲民主)は「質疑をしないといけない、質疑時間を確保したい、という思いが交錯する中である種、仕方のない結論だ」と述べた。

 文科副大臣だった義家議員は質問する側では無く、質問される側の人間です。既に副大臣をやっているわけですから、魔の3回生のような、若手議員では無いです。テレビに映りたい若手議員の質問はどうなったのでしょう。

 文部科学委員会に比べ、野党は明らかに後退しています。野党2与党1でも、テレビに映る発言時間は野党議員1,与党所属議員2であると国民にもっと強くアピールして欲しいです。
 野党の予算委員会の理事達は、貴乃花を見習って下さい。少数でも、正しいこと、信念を貫いています。リベラル派は根性が腐った自民党と違い、根が優しい。
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愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

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