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「記者が国民の代表とする根拠を示せ」官邸側が東京新聞に要求
 官邸側の対応について、田島泰彦・元上智大教授(メディア法)は「権力が一方的な考え方を押しつけてきており、本末転倒だ。記者は市民が共有すべき事柄を、市民に成り代わって取材し伝えている。広い意味で、知る権利に応える国民の代表である」と指摘した。

 記者は国民の代表として、国民の知る権利を守っています。国民の代表としてまつりごとを行うことだけが国民の代表ではなく、国民の代表として、政治をチェックすることも、民主主義を機能させるための大事な役割です。

 安倍政権のようなとんでもない政権に2/3以上を与えるから、安倍政権は暴走し、マスコミに圧力を掛け大人しくさせ、民主主義が破壊されていくのです。
 国民は自分たちの知る権利が奪われ、軽視されていることに直視し、2/3以上を絶対に与えてはいけないことを肝に銘じるべきです。国民は猛反省すべきです。
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愛てんぐ

Author:愛てんぐ
自由が一番!

*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

*てんぐになって人のため世のため、独りよがりの意見を、愛を込めて発信していきたいと思います。

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