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オーストラリア人の専門家が、新型インフルエンザは人為的に作られた可能性があると述べていることについて、世界保健機関(WHO)は調査分析すると報じていました。

不正確になりますが、このオーストリア人はWHOにも関係したことがあり、かつて、タミフルの開発にも関わったインフルエンザの専門家という人で、信用できるか否かといえば、明らかに信用できる人です。
その人が言うには、新型インフルエンザの遺伝子をみると、自然界ではあり得ない結合がみられ、人為的に作られた可能性があるというものです。
恐らく、原因として、ウイルスの培養やワクチン製造に使われる鶏卵の中で、偶然出来上がった可能性があると指摘していました。

新型インフルエンザは「トリプル合併結合変異ウイルス」と言われ、豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、人インフルエンザが合わさったものと言われています。
8つの遺伝子のうち、6つは既に知られているアメリカの豚に感染するものですが、残り2本はアメリカで見つかっていないユーラシア系統のものです。
アメリカの豚はヨーロッパやアジアに輸出されるが、ヨーロッパやアジアの豚がアメリカに輸入されることはないため、何故、アメリカ由来とユーラシア由来が合併結合したか、謎になっています。

その謎を解こうとしたのが、前出のオーストリア人の科学者だったように思います。
彼は科学的に自説を述べていますが、出会える場所は、インフルエンザの研究室しか考えられないのは至極当然のように思います。

ウイルスの培養かワクチンの精製かで合成変異したとすると、ワクチンは大量生産時には出会うことは考えられず、研究室で作成しているとき、いずれも研究室内で起こっていると考えるのが妥当です。
先端的な研究室はメキシコよりアメリカに存在する可能性が高いように思います。
アメリカのインフルエンザの研究で作られたウイルスと仮定して、それがメキシコ南部の片田舎から発生したというのはもの凄く不自然です。
メキシコの不衛生で、医療施設が不十分な片田舎で発生は、爆発的な感染する条件が整っています。
爆発的流行を引き起こすように、ウイルスをばらまいたという妄想が浮かびます。
妄想ついでに、パンデミックになることによって、空前の利益を得るのは、治療効果が確認されているタミフルの利益関係者たちです。
アメリカの研究室で新型インフルエンザを作り、それをメキシコの片田舎で発生させ、タミフルで利益を得るという構造です。
そのタミフルで利益を得るのが、タミフルを開発した会社の大株主のラムズフェルド前国防長官たち、(ユダヤ系)新自由主義者たちです。
戦争ビジネスと同様、危機を作って、大金儲けをするのと同じシステムです。

以上、これはあくまでも妄想であることを祈ります。

以下に、参考にしたニュースの原稿を掲載します。



▼続きを読む▼

こんな話も映画の世界ではよく見ますね。
オーストラリアの研究者が謎の失踪や自殺の報道を目にしたくないですね。
scottiさん、こんばんは
オーストリア人の科学者の災難ありそうな話ですね。
日本でも、田中角栄のロッキード事件、小沢代表の失脚など、起こりえない話が現実にあるのですから。
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愛てんぐ

Author:愛てんぐ
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*自由、平和、優しさ、自然が大好きです。暴力、戦争、不公平、不自由は大嫌いです。

*世の中では格差社会がどんどん進み、言論統制の動きも見え、益々自由に生きられなくなっています。

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